海外発送料金のコストを抑えるには

 
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国際郵便の値段の高さは、海外に住んでいる方、あるいはご家族が海外に住んでいる方にとって悩みのタネだと思います。日本から遠い国であればあるほど、その料金は高くなるものです。
そこでこちらでは、海外発送料金を少しでも安くするにはどうすれば良いか?にスポットを当ててみました。

 

国際郵便は高い

国際郵便の送料が高いのは、関税の問題もありますが郵送料自体が高いのです。例えば日本の宅急便だと2千円程度のものが、ハワイだと1万円を超える場合も多々あります。
日本国内の郵送料とは比べものにならないくらいです。料金を意識するだけで何千円もの差が出てきますから、ここは節約しておきたいところです。

 

新品には税金がかかる

購入した商品に対して課せられるのが関税です。海外発送においては、新品には税金がかかるというのが通例です。真新しい箱に入っている商品は新製品と見なされ、課税対象となる場合があります。
なんとなく新品を選んでしまうと、思わぬ関税にビックリするおそれがありますので注意しましょう。 特に中国やオーストラリア、イギリスでは新品課税が厳しくなっています。

 

発送手段でコストダウン

海外発送料金を節約するには、発送手段を変更できないかも考えてみましょう。航空便は早いですが、料金は割高です。船便は安いものの、届くまでに時間がかかるのが難点。

そこでおすすめなのがEMSです。EMSは国際郵便の中で優先的に取り扱われる上、便利なサービスも充実しています。荷物がどれくらいの重さなのか、どのくらいの日数で届けてほしいかによって、発送手段を選びましょう。

 

重量を軽くしてコストダウン

重量が軽くなれば料金が格安となるのは、海外でも同じです。国際郵便の場合、国や地域によっては少しでも重くなるといきなり高くなる可能性があります。できる限り重量を軽くしておくことが節約のポイントとなります。

 

そこで当社では、箱に入れずに商品だけを発送するサービスを行っています。外箱は当社で処分し、商品自体は緩衝材を巻いて出荷いたします。少しでも関税を安くしたい方におすすめです。ぜひ当社の海外発送サービスを上手に活用し、節約して下さい。

 

 
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